アジアの労働力、15年後2億人突破予想
2007年08月13日
国際労働機関(ILO)は13日、アジアの労働市場に関する報告書を公表し、アジア全体で労働力が2015年までに20億人を超えると予想した。2006年時点の労働力は推定18億人強で、インドをはじめとする南アジア地域での人口増加などを背景に15年までに労働力が2億人以上増えるとみている。
引用記事
ヤフーニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070813-00000015-jij-int
団塊の世代が大量退職して、労働力不足と言われ、また少子化の影響で、労働力人口が年々減少している日本にとって羨ましい話です。
人口が爆発することは食糧危機への問題があるようですが、労働力不足は国力の減退にもなりますから、こちらももっと深刻です。
日本、大丈夫か???
2007年08月13日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:001仕事
トラックバック(0)
このエントリーのトラックバックURL:
http://mayusachi.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/58
http://mayusachi.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/58
