「エクセレントベンチャー」への申込企業が早くも50社を突破
2007年07月02日
エクセレントベンチャーを探せは、下記の特徴を持つ転職ポータルになります。◆日本初 掲載予定企業の全てがベンチャー企業
その名の通り、転職者の中にたった20%しか存在しない、「ベンチャー志向」の方を対象とした日本初のサイトになります。◆日本一 インターン求人サイト日本一のサイブリッジ社と共同開発
システムはインターンシップ生向け求人サイトでNo1の「アットインターンシップ」を運営するサイブリッジ社と共同開発しました。アットインターンシップは、例えば「リクルートインターン」とグーグルで検索すると1位に同サイト内のリクルート社の求人情報が表示されるなど、SEO効果に強みを持ったサイトとなっております。◆日本最大 ベンチャー企業の転職情報取り扱い件数日本最大
現状、大手転職サイトでもベンチャー企業の転職情報取り扱い数は300社程度となっております。弊社では、9月末には取り扱い件数300社越えを目指しており、日本一のサイトとなる予定です。なお2007年末の時点で1000社の求人掲載を目標としております。なお、オープニングキャンペーンとして、今お申込頂いた求人企業様には掲載料を3ヶ月無料とさせて頂いております。この機会に、是非お試しくださいませ。現在のお申込企業は下記のとおりです。
株式会社エージェント・テクノロジー・グローバル・ソリューションズ
アーロン・ジャパン株式会社
アニマルワン株式会社
株式会社アステラス
株式会社アクシイズ
株式会社C&Iストラテジーズジャパン
サイブリッジ株式会社
大作商事株式会社
株式会社ディア・ワークス
株式会社デジタリーフ
フードデリサービス株式会社
株式会社イー・クラシス
株式会社エディースタッフ
株式会社エクウス
株式会社エグゼコミュニケーションズ
株式会社フリーセル
株式会社プレイスオブワークス
株式会社エムビーエス
エイチ・エス株式会社
株式会社アイブリット
株式会社アイ・アイ・ピー
株式会社インデックスクロスメディアマーケティング
株式会社アイティーネットワークス
日本データビジョン株式会社
人材サーチ.com株式会社
株式会社環
工藤一郎国際特許事務所
株式会社ランドスケイプ
株式会社メイクメディア
マッチングッド株式会社
株式会社ネクストステージ
株式会社日本ソフトウェアクリエイティブ
株式会社オアシスソリューション
プレジデンツ・データ・バンク株式会社
株式会社プロモ
株式会社プロシーク
株式会社パラダイムシフト
REVSONIC株式会社
就職エージェント株式会社
株式会社システムクエスト
株式会社セレッテ
株式会社サスケデザイン
システム・ロケーション株式会社
スターティア株式会社
スターツ証券株式会社
株式会社トライブ
株式会社トラスト
株式会社うるる
株式会社バリュープレス
株式会社WORK PORT
株式会社よしなに
株式会社ユーコン
株式会社夢ハウジング
株式会社図面情報【この件に関するお問い合わせ】
エクセレントベンチャーを探せ!運営事務局
HP:https://excellent.p-db.com/
E-mail: excellent-info@excellent.p-db.com
Tel:03-5255-3357
担当:岩崎・佐藤【会社概要】
社名:プレジデンツ・データ・バンク株式会社
URL:http://www.p-db.com/
本社:東京都中央区京橋1-1-5 セントラルビル10F
電話番号:03-5255-3345
設立: 2002年4月
代表者:高橋 礎
事業内容:ベンチャー企業の成長支援事業
引用記事
News2UNet (プレスリリース)
http://www.news2u.net/NRR200719429.html
<感想>
敢えてベンチャー企業へ転職したいという人は仕事への意識が高い。
なぜなら、おそらく彼らは将来ベンキャー起業しようとしている革新的な起業家志向の人達だから。
ここ数年で日本も随分変わったと思う。
数年前までは「起業」というと、白い目で見られるか、変わりもの扱いされていた。
だけど、今は違う。
優秀な人たちが自分の力を試そうとどんどん起業している。
更に進化して、サラリーマンをやりながらも起業家意識で新しいことに挑戦している人達がいる。
「寄らば大樹のかげ」と大企業や公務員でおさまり、大人しく定年まで職務を全うする時代が終わったのだと思う。
日本に新しいさわやかな風が吹くことを期待する。
2007年07月02日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:002転職
スカウトサービス、企業が注目するポイントはここだ
2007年07月02日
転職の手段といえば、求人情報誌や転職情報サイト、人材紹介会社、友人のつてなどさまざまな手段があるが、最近増えてきているものの中に、求人企業から直接スカウトを受けるというサービスがある。@IT自分戦略研究所とJOB@ITが行った読者調査では、「過去に使用」したことがある「転職の方法」として、22.7%の人が企業からスカウトを受けて転職したことがあるとし、44.7%の人が「次に希望」したい「転職の方法」だと答えている。
企業からのスカウトというと以前は、電話や郵送といった方法が中心だったが、ここ数年は主にWebを用いたスカウトサービスを通じて企業と転職希望者の連絡が行われるようになってきた。
今回、JOB@ITが運営する「@ITプレミアスカウト」のサービス担当者である平岡健氏に話を聞き、スカウトサービスを使う場合、企業は転職希望者のどの部分を見ているのか探った。
■メインターゲットは20代後半から30代の経験者
現在、@ITプレミアスカウトの登録者は、20代後半から30代が中心。企業が主にスカウトしたいと考えているのも、その年代のITエンジニアだという。「企業側からすると、しっかり選んで声を掛けるだけに『確実に戦力になる人』を採用したいという希望を持っています。そのため、経験を積んだ20代後半から30代がターゲットとなるのでしょう」と平岡氏は話す。JOB@ITが発行しているメールマガジン「週刊JOB@IT」に掲載された「@ITプレミアスカウト」のスカウトメールが多かった職種のランキングを見てみよう。
4月
第1位 システム開発・設計
第2位 SE(ビジネスアプリ)
第3位 プログラマ
第4位 SE(基幹業務・メインフレーム)
第5位 その他システム関連エンジニア
5月
第1位 システム開発・設計
第2位 SE(ビジネスアプリ)
第3位 プログラマ
第4位 その他システム関連エンジニア
第5位 システムコンサルタント6月
第1位 システム開発・設計
第2位 SE(ビジネスアプリ)
第3位 ネットワーク構築
第4位 プログラマ
第5位 SE (基幹業務・メインフレーム)
「システム開発・設計」や「SE」が上位にいるが、「プログラマ」も人気が高い。20代後半から30代後半というメインのターゲットから考えると意外な結果かもしれない。「システムエンジニアの人はもちろんですが、プログラマといった開発メインの人の採用も多いです。『作りこみが好きな人』や『ものを作ることが楽しい人』など、技術志向のITエンジニアに対しても注目され始めてきています」(平岡氏)
転職を希望する人の動機はさまざま。「年収をあげたい」という理由もあるが、「やりたい仕事ができる環境に移りたい」「自分の志向と合った企業で働きたい」といった「自分のことを理解してもらえる企業で働きたい」と願っているITエンジニアが多いという。
■最重要項目は「将来のビジョン」
企業がスカウト候補者を選ぶ際に、どんなポイントを見ているのだろうか。平岡氏は「その人が持つ将来のビジョンややりたい仕事のイメージ」だという。「自分は将来こういう仕事がしてみたい」ということが書いてあるだけでも「うちの会社だったら、そういうキャリアパスがあるので声を掛けてみよう」といったように、企業と転職希望者とのつながりができる。「企業はミスマッチを防ぎたいと思っています。採用した人の『できること』『やってほしいこと』と同時に採用者の『やってみたいこと』も併せて、いろいろな可能性を考えてながら見ています。そのため、将来のビジョンを非常に重要視しているようです」と平岡氏。その将来のビジョンも、漠然(ばくぜん)としたものではなく、「これまでの自分の経験」を踏まえて「これからやってみたいこと」につながっている、つまりいまの自分と将来の自分が一直線になっているとなおよい。しかし、注意点もあるという。「いまの自分と将来の自分がつながっているとよいのですが、例えば『将来は絶対ITコンサルタント以外の仕事はやりたくありません』といったように、あまりキャリアパスを限定してしまうと、声が掛にくくなってしまうようです」
■豊富な情報量が企業と転職者を近付ける
企業とのつながりを増やすためには、ほかにも情報量を増やす、つまり、自分自身のスキルや職務経歴といったのプロファイルを充実させることもまた重要だ。『効果的な職務経歴書の書き方教えます』を参考に自分の職務経歴をまとめてみるといいだろう。その際にもポイントがある。平岡氏は「携わったプロジェクトでの自分の役割や、その規模はもちろんですが、プロジェクトごとに使用したスキルやそこで身に付けたスキルを書くと、どういう状況でそのスキルを使っていたのかが相手に分かりやすいと思います」と話す。また、「職務」とは離れてしまうが、もし趣味でソフトウェアを開発したり、社外の開発コミュニティに携わったりしているならば、そういった情報も書くといいだろう。情報が多ければ多いほど、企業は転職希望者の姿がイメージしやすくなり、声が掛けやすくなる。
■分かってもらうためには、その手助けとなる材料を用意しよう。
「自分のことを理解してもらう」ときに重要なことは、相手に理解をしてもらうための情報を提示することだ。自分に対する情報が少ない中で、自分を理解してもらおうと思ってもなかなか難しい。積極的に自分についての情報を相手に開示していくことが必要だ。スカウトサービスは、自分のプロファイルを登録すれば、後は企業から声が掛かるのを待つだけ。そして自分のプロファイルを基に声が掛けられるので、自分の希望や志向に合った企業から声が掛かる可能性が高くなる。とはいえ、どうしてもスカウトを「待つ」形になるので、自分の関心がある企業、例えば自分の意中にしている企業があってもそこから声が掛かるとは限らない。また、すぐに転職したいという場合も不向きであるので、その点は注意が必要だ。
引用記事
@IT
http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/special/scout/scout01.html
<感想>
「スカウト」と言うと一昔前までは、プロ野球へ入団する選手に使っていた位一般人にとって縁のないものでした。
しかし、今やサラリーマンがプロ野球選手並みの待遇を受ける時代。
売れっ子のサラリーマンとそうでないサラリーマンの明暗がくっきりと現れています。
特にIT業界はその華々しい世界の裏で、悲喜こもごものドラマが繰り広げられているようですね。
IT業界も若い頃が仕事の勝負時。
できる人とできない人、向いている人と向いてない人の2極化が進んでいるようですね。
2007年07月02日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:002転職
